きのこ母さんの本日も大収穫

きのこ母さんです。超倹約家な夫と、内弁慶な2歳差ちび兄弟の4人暮らし。「心も体もハッピーな節約」を目指してます。自分と子どものアトピー、アレルギーと付き合いながら、日々の暮らしの学びや気づきを綴っています。 今日も大収穫だよ~!おすそわけ、持っていってね♪

こんにちは~。きのこ母さんです。

母乳育児中のママさん、毎日お疲れ様です!母乳で育てているママは「いつ授乳をやめるか」が大きな気がかりですよね。断乳するのか、卒乳を目指すのか。断乳なら、何歳をめどにするのか。

きのこ母さんは、長男も次男も一歳になってすぐ断乳しました。今の風潮からすると早いですよね。一歳で断乳に踏み切った理由、正直に言います。もう自分の体がもたなかったからです。 

断乳前はこれでいいのか迷いましたが、結果、間違いじゃなかったと強く思います。

というわけで、今回は一歳で断乳してよかったことを紹介していきますよ~♪ 


 

こんにちは~きのこ母さんです。

一昨日、昨日と1歳7カ月の下の子 が連続で夜泣きしました…。眠いですね。が、一緒にお昼寝できて復活しました!

うちの下の子は夜泣きする日は少なくなりましたが、7カ月から1歳前半の赤ちゃんを育てているママは、毎日夜泣きに付き合っていることとお察しします…。ほんと毎晩お疲れさまです。うんうん、眠いですよね、わかります><

うちも夜泣きがひどい時期は睡眠不足が続いて、朝起きるのもしんどいし、夜寝る前も「今日はどうだろうな…」ってげっそりしながら寝ていたのを覚えています。

で、やっぱり夜中は赤ちゃんに何回も起こされる。夫に手伝ってもらいたいけど、「お仕事頑張ってくれてるんだから、寝かせてあげなきゃ…」とひとり頑張るわけです。泣き声で夫が起きちゃうと「ごめんね~」ってアセアセ。リビングに移動して赤ちゃんをゆらゆら…。

そんなこんなで朝になって、誰よりも早く起きて夫のお弁当作り。当時上の子はまだ幼稚園に行ってなかったから、日中一人で子ども2人の相手して、昼寝なんてほとんどできません。へろへろで夜が来て、また夜泣きに付き合って…。

これ、うちだけの話じゃないよね。多くのママがやってることです。しかも、当たり前のように。えらいよ、みんな!


こんな体力的にも精神的にもいっぱいいっぱいの夜泣きの時期は、つい夫に対しトゲトゲすることもあるでしょう。キャパ狭くなってますから。ネムイですから。私もよく「毒きのこ母さん」になってましたよ…。


でもね、ホントはママも心の奥では夫のことを愛してるんですよ。それどころか、いつも以上に夫からの優しさを必要としています。実は夜泣きに付き合ってボロボロになっている今こそ、夫の愛の深さを妻に実感してもらういい機会なんです!!


そんなわけで、夜泣きを夫婦で乗り切るため、夜泣き中パパにされて嬉しいことを紹介していきます!

 

こんにちは、きのこ母さんです!

突然ですが、あなたのお子さんは活発ですか?それとも、おとなしいですか? 

どちらのタイプでもママは子どもが心配なものですが、特に子どもがおとなしいタイプだと「いいこ」という評価を受けやすいので、ママは人知れず悩んでしまいがち。

もうすぐ四歳になるうちの長男は、まさしくおとなしいタイプ。 

優しくて穏やかで、本当に愛らしい性格なのですが、一方でかなりの人見知りで内弁慶で、新しい環境が苦手。

長男が二歳くらいの頃、この子はこの先大丈夫だろうか…と悩んでいました。

今回はおとなしい二歳児が心配なママに、私の経験と教訓をお話ししたいと思います♪

少しでも役に立てれば嬉しいな(●´ω`●)



こんにちは、きのこ母さんです。

赤ちゃんを育児中のママ、お疲れ様です。最近どうですか?

私はというと、長男が赤ちゃんの頃はよく「育児がつらい」モードになっていました。笑

育児がつらい理由は体力的なものや、周りのサポート環境もあると思います。でも経験から考えると、「育児だけでなく、他の世界が欲しい」「社会から取り残されている気がする」といった、「社会と繋がりたいのに繋がれない」のも大きな原因じゃないかな~。

きっと出産前は、仕事をしていたママは多いでしょう。仕事で色んな人と関わり、お金をもらえる充実感や「誰かの役に立っている」「社会から必要とされている」というやりがいがありました。

けれど、出産してからはほとんど赤ちゃんと二人きりで、旦那さん以外誰とも会話せずに一日が終わることも多いはず。
ずっとお家にいるのに、赤ちゃんのお世話に追われて、家事も思うように進みませんよね。

私もそうでした。

最初はそれでよかったものの、赤ちゃんが四ヶ月過ぎて少し落ち着いてきた頃から、焦りのような不安が常に頭のどこかにありました。

そしてそんな生活が続くうちに、「育児も家事も満足に出来ない自分ダメ人間かも」「赤ちゃん以外の誰かに必要とされたい」という気持ちがむくむくと育ち、「育児ばかりでつらい」モードに…。

そんな中、同じアパートのママ友に頼まれて、病院まで車で送っていくことがありました。
その時は頼りにされたことがとにかく嬉しくて、役に立てたことがとにかく嬉しくて。「ありがとう」と何度も言ってくれたけど、ホントはこちらの方が「ありがとう」でした。

それがきっかけで、「もっと何かやってみたい!」という思いが強くなりました。でも赤ちゃんがいるから、現場に行って何かできるわけではありません。そもそも、私も別に元々ボランティアに興味があったわけではありません。そりゃもう、欲にまみれた性格してますし。笑

そこで「ついで」でできる、簡単な「プチボランティア」を始めることにしたんです。

「育児で大変な時にボランティアなんて…」と思うかもしれません。でもね、不思議なもので、辛い時こそ誰かのために何かをやると自分が元気をもらえるんですよ。人間って、やっぱり社会的な生き物なんですよね。

うまくいかない育児で自信をなくしていたけれど、「私もこれでいいかも」って思えてきたし、生活に少しハリが出てきました♪

それでは早速、オススメのプチ・ボランティアを紹介していきますよ~!





 

こんにちは、きのこ母さんです。


赤ちゃんや小さい子どもを連れていると、よく

「育児楽しんでね」 

「大変だけど、今が一番いい時よ」


と声をかけられませんか?

ありがたいお言葉でもあるんですが、でも、この言葉たち

育児でいっぱいいっぱいになっている時に言われると

「もっと育児楽しまなきゃ!」ってプレッシャーになったり

「育児が楽しめない私ってダメママ?!」って落ち込んでしまうこともあるんです…


そもそも、育児ってそんなに楽しまなければいけないもの??

いえいえ、そんなことはないんです!


 

こんにちは、きのこ母さんです!

子どもが大きくなるのにつれて、

避けられなくなってくるのが、ママ友との関係。


ふとしたママ友の一言がひっかかったり、

会っている時は楽しかったはずなのに、家に帰ってからなんだかモヤモヤ…

よ~くわかります、その気持ち。

「もう、ママ友自体が面倒!」って気持ちになることもあるかもしれませんね。

とは言え、ママ友は育児のあれこれをリアルタイムで分かち合える貴重な存在。

ママ友がいてくれて、いいこともあります。


女同士だから、ママ友との関係で心がざわざわするのはもう仕方ない。

それを「自分の中でどう処理していくか」が大切なんだろうな~と思います。

では早速、その対処法を紹介していきます♪



 

こんにちは、きのこ母さんです。

本屋さんの育児コーナーに行くと

「子どもがいいこに育つ言葉」 

「子どもに言ってはいけない言葉」

とかいった本が よく並んでいますよね。

確かに言葉の選び方って、子どもと接するときに

すごく大事な要素のひとつだなと思います。

言葉ひとつでコロッと機嫌が直ったり

逆にさらに炎上したりね…( ̄▽ ̄;)


特に子どもがグズグズしたり、ママがイライラしている時

さっと気持ちを切り替えてくれる 「魔法の言葉」 があったらいいですよね。

ここでは、実際にふたりの男の子を育てる中で

「これは効く!」 って実感した魔法の言葉を紹介します。



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こんにちは、きのこ母さんです!

子どもの成長に合わせて、どんどん必要になる育児用品。

お店に行くと色んな種類があって、

どれにしようか迷っちゃいますよね~><

どれが使いやすいの?

値段が違うけど安いのでいいの?

どのデザインだと子どもは喜ぶの?

そんな迷いを吹き飛ばす、育児用品を選ぶ時の 心強い鉄則 があるんです!

それは…